納言ちゃんは聞き上手 はてな編

天才プログラマーと精神科医が開発した、噂の心理オンラインカウンセリング・システム。

新変異株

政府の水際対策が発表されたと思ったら、

早速オミクロン株が国内で初確認されました。

同じ飛行機に乗っていた方達は濃厚接触者の

扱いとなるそうです。

 

「再鎖国」などと言われていますが、

早めの対策、発表はドイツなどが

再びロックダウンしている様子を見ると、

効果が期待できるのではないでしょうか。

 

しかし、あれだけワクチン接種率が高かった、

ヨーロッパの諸外国、ここにきて国民の半数に留まっていたり、

ロシアはまだまだ接種率が低いと言う報道を見ると、

何が真実なのかが分からなくなります。

英国は国民全員の接種が終わったと報道されていたような。

 

オミクロン株は感染率が高く、症状は疲労感が強いとの事。

またワクチン二回接種している人も感染しているとの報道もあるので、

今まで以上にうがい・手洗い・検温をしっかり行おうと思います。

 

巨大広告

弊社の巨大広告が京急品川駅のJR乗り換え口に出現!!

本日11月29日から12月5日まで、弊社キャラクターの納言ちゃんが

皆様をお見送り致します。

 

 

 

ポスターのアップはこちらです。


 

どうぞ宜しくお願い致します。

アプリのインストールはこちらから

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スクールカウンセラー

愛知県の中学三年生殺人事件

学校に二名のスクールカウンセラー

設置される事となったそうです。

 

学校内で起きてしまった事件。

現場に遭遇したお子さんは

かなりのショックを受けていると思います。

眠れなかったり、事件を繰り返し思い出したり。

専門家のカウンセリングを受け、

少しでも早く日常生活に戻れますように。

 

弊社には、スクールカウンセリング並びに

教職者のカウンセリングを担当していた

公認心理師も多数在籍しております。

 

アプリの登録年齢は18歳以上となっておりますが、

ご両親にアプリの登録をして頂き、

お子様がカウンセリングを受ける事も可能です。

 

子供が最近元気がない

子供がイライラしていて手がつけられない

子供が悩んでいるようだが話してくれない

 

直接親に話したくない事でも、

三者であるカウンセラーに打ち明けてくれる事もあります。

家から出たがらないお子さんも、アプリなら自室でカウンセリングを

受ける事が出来ます。ぜひアプリをダウンロードして見て下さい。

 

 

 

 

 

更年期障害

更年期障害の症状は人それぞれと言いますが、

「障害」と言うくらいあって、かなり辛いそうです。

 

ほてりから冬でも汗びっしょりになったり、

眩暈や動悸、喉の渇き、

様々な症状に悩まされると、

そこからドンドンと不安感が増して行きます。

 

体力の衰えが今度は心因的な症状に繋がる。

特に日常生活に影響するような更年期障害だと、

心も弱ってしまいます。

 

女性の更年期ばかりが取り沙汰されますが、

男性にも更年期の症状は現れます。

男性の症状は放置されがちとも言います。

 

更年期の症状から

気持ちが落ち込む、

不安感が取れない

 

このような方はぜひ一度カウンセリングを受けてみて下さい。

 

凶悪化する少年犯罪

中学三年生が同級生に刺されて死亡の事件

 

学校に刃物を持ち込むような世の中になっているのか、

衝撃的でした。

 

真相を知りたいと言うのは

人間の心理の一部なのかも知れませんが、

ほんの半日でまとめサイトが何件もアップされ、

被害者の方の実名と自宅近辺のマップが表示され、

被害者の方のプライバシー侵害が一般人からも

なされてしまうネット社会に恐怖を覚えます。

 

また、このままだと加害者の情報も未成年者であっても、

ネットに書かれてしまうのではないかと

危惧しています。

 

マスコミの報道ではなく、

アクセスと広告稼ぎのまとめサイトの数々

掲示板に書き込まれる様々な情報

 

被害者の方のご冥福をお祈り致します。

 

ネット上での人権侵害が少しでも減りますように。

 

相談窓口の設置義務

令和2年6月から企業に義務付けられた、

相談窓口の設置。

パワーハラスメントの防止措置のための設置ですが、

相談窓口や産業カウンセラーとの面談を受けると、

出世に響くと言う・・・

 

都市伝説ではないかと思っていたのですが、

企業にお勤めの方から、こう言ったお話を

お伺いします。

 

法律で義務付けられても、

運用の仕方を間違えれば、

意味がありません。

 

今までも告発する側も責任取らされたり、

喧嘩両成敗とおかしな理由付けで、

当事者双方が転勤させられるなど、

これでは企業がパワハラに加担しているようなものです。

きちんと加害者を処罰せずに、

なんの落ち度もない被害者にも責任転嫁をする。

 

「会社のカウンセリングを受けると評価が下がるので・・・」

とお話される方を見ると、胸が締め付けられます。

実際の産業カウンセリングの場では、

優秀なカウンセラーが対応していらっしゃるのですが、

予約など、企業側が把握しているそうです。

 

言い訳

業務を行っていてミスが発生した時、

どこまでが状況説明であり、

どこからが「言い訳」になるのか、

難しいところです。

 

これが企業となるとどうでしょう。

 

小さい会社であれば、

致命傷となってしまうケースが

あるかも知れません。

 

初動の遅れ

公表の遅れ

謝罪の遅れ

調査の遅れ

謝罪の遅れ

対応の遅れ

 

特に報道されて初めてニュースリリースする、

交渉中だったため公表出来ない、

と言うような事もあるかと思いますが、

遺族への謝罪は和解した時にしていると、

書いてしまうのは如何なものかと。

和解しなければ、謝罪もしなかったのかと

疑問を持たせるようなニュースリリース

出すべきではないでしょう。

 

一人大変な状況で働いてるにも関わらず、

残業手当の不正受給だと凶弾した、

現場が見えていない上司。

この企業の体質そのものなのでしょう。

労働の対価を値切ろうとするような

浅ましい行為。

このような会社が少しでも改善される事を望みます。